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メカトロニクス

テレスコタワー

テレスコとはtelescopeの略で望遠鏡のように伸縮する形状の事です。 主にコンサートで活躍中のテレスコタワーにはムービングライトなどを昇降させるバリタワーと呼ぶものもあります。 最大床高7mまで上昇します。

テレスコ(格納)式のタワーは従来のパンタグラフ式よりも高さが得られるため数多くの用途が考えられます。 単体で昇降します。

サイズの小さいものは、バリタワーとも呼ばれており、製作当初、コンサートで照明機材のムービングライトを先端に取り付け、使用したことから語源がきています。

テレスコタワー

テレスコタワー 660 X 660

テレスコタワー

座面寸法 660 X 660 (mm)
ストローク 1200 〜 ≒5000 (mm)
自重 150(kg)
揚量 ≒40(kg)
備考 ※荷の状態により、揚量注意!
※吊り金具付替え可能。
PDF 「テレスコタワー」カタログ

テレスコタワー 1200 X 1200

テレスコタワー

座面寸法 1200 X 1200 (mm)
ストローク 1500 〜 ≒7000 (mm)
自重 400(kg)
揚量 ≒90(kg)
備考 ※荷の状態により、揚量注意!
※吊り金具付替え可能。
PDF 「テレスコタワー1200 X 1200」カタログ

テレスコタワー

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テレスコタワー 600x600

テレスコタワー 1200x1200

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